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ベタベタ感を解消する外的環境

化粧法

エアコンの除湿機能を上手に活かして
屋内の生活環境で、肌の不快なベタベタ感を解消するのに大活躍するのが、エアコンの除湿機能。湿度の高い盆地で生活している私にとって、なくてはならない家電製品です。最近は、冷やすための冷房だけでなく、除湿機能を積極的にアピールしたエアコンもよく見かけるようになりました。同じ気温でも湿度が違えば大違い。クーラーを入れる前に、まずは除湿してみると思った以上に快適サラサラです。
でも、このとき注意することは次の2点。

 

1. 室内は「除湿」しても、お肌は「保湿」すること
前ページでお伝えしたように、本来肌にとっての理想の湿度は70%前後。サラサラすべすべで快適に過ごす時には、肌にこまめな水分補給を忘れないで。

 

2. やっぱり、冷えすぎには注意
冷房に比べれば多少はまし…とはいえ、それでもじわじわとカラダが冷えるのも確かです。冷えることで血流が鈍ると、手足が冷たいとか肩がこるとか、寝つきが悪くなるとか、加えて肌も栄養不足でお疲れ気味になります。肌だけ、“早期夏バテ”にならないよう、冷えすぎには気をつけましょう。

 

地球温暖化に取り組む「チームマイナス6%」で推奨の冷房設定温度は28度。これも湿度が60%を越えてくるととても耐えられないですが、湿度を下げれば結構快適です。目に届くところに温湿度計を置いて、体感温度と温度・湿度をチェックするのもおすすめです。

 

リプロスキンでお肌の改善に取り組むのと併せて、
温湿度計で常時温度、湿度をチェックできるといいですね。

 

でも、職場では、チョッと難しいかも。
温湿度計がある職場ならいいですけど。

 

携帯用に温湿度計は探せばありそうな商品ですね。

 

 

メイクの前の土台はしっかり化粧崩れを左右するスキンケア

化粧法

化粧崩れを防ぐために、ファンデーションを選んだり、使い方を考えたり、それも大事です。それらは肌とファンデーションをいかに薄く、むらなくぴったりフィットさせるか、という努力ですよね。…ということは、土台となる素肌が当然重要です。家に例えれば、耐震性をあげるための基礎工事。汗や皮脂で崩れ落ちないだけの土台をつくれば全然違います。

 

そのために大切なのは、水分と皮脂のバランス。まずは、肌の中にたっぷり水分をため込んで、それから適度な皮脂膜で覆われるように整える。洗顔後、慌てて基礎化粧品をつけて(というか「のせて」)、その上にファンデーションを重ねたら、見事によれる、崩れるは誰も一度くらいは経験あるのではないでしょうか。崩れやすい時季だからこそ、土台作りを丁寧にじっくり行い、涼しい顔して日中を過ごせることを目指しましょう。
あと、間違っても冬用のファンデーションをいつまでも使わないように! オールシーズンのタイプもありますが、特に冬用につくられたファンデーションは油分重視の成分・性状のため、かえって肌を脂っぽく崩れやすくしてしまうこともあります。

 

また、どうしても皮脂が出過ぎるという場合には、クレンジングの活用を。クレンジングは、油性の汚れだけを落とします。Tゾーンが気になるのであれば、朝もノーメイクの日でも、部分的にでもクレンジングを行ってから洗顔をしましょう。そうすることで、皮脂汚れが落ちるのでスッキリするはずです。

 

ファンデーションは冬用と夏用は、
選んで使い分けることくらいはしないといけませんね。

 

皮脂の出すぎは、あんまり気にしすぎないほうが、
いいかもしれませんね。
あんまり、念入りにクレンジングしないように、気をつけましょうね。

サッときれいに行う化粧直しのポイント

化粧法

見落としがちな化粧直し時の水分補給
皆さんは、化粧直しをいつしますか? ランチのあと? 退社前?
化粧直しには、見た目の崩れを直すという意味と、表面に浮き上がってきた余分な皮脂を放置しないため(=肌のサビ対策)というふたつの意味があります。皮脂崩れが気になるなら、タイミングはお昼です。ランチを食べる時間という意味ではなく正午過ぎ。なぜなら、午前中に皮脂がたくさん出るから。ここでひとまずお手入れしておくと、午後の化粧もちがぜんぜん違います。

 

基本的な化粧直しのステップは…
1. 余分な皮脂をきちんと取る
この手間を省くと、その後どんなテクニックを使っても上手くいきません。皮脂を取る上でポピュラーなのは、脂とり紙。脂とり紙は、紙の繊維を壊して脂を吸収しやすいようにしてあります。金箔打ちで有名な金沢の脂とり紙が人気なのは、金箔を薄く叩き伸ばす時に挟む和紙の繊維が、程よくこなれて脂を良く吸うことが知られているからです。脂とり紙がなければ、ティッシュでも応急処置可能ですが、目の粗いティッシュで肌を傷めないように注意して下さい。肌表面の余分な皮脂を除くことが目的です。皮脂の量にあわせて枚数を加減してください。

 

2. 皮脂を取ったら水分補給を忘れずに
皮脂を取ったら水分補給という癖をつけましょう。肌の上に余分な皮脂が出ても、余分な水分は出てきません。脂とりで水分が取られることはありませんし、むしろ肌の内部は水分を失っている状態です。使っている化粧水をスプレーに入れ替えたものや、売っている保水スプレーをシュッと一吹きして、手の平でぎゅっと押し込めてあげましょう。

 

3. ファンデーションは上から押さえるだけ
化粧水がしっかり肌になじんだところで、ようやくファンデーションの出番です。しかし、化粧直しの時には、朝のベースメイクと同じように、塗ったりスポンジで伸ばしたりしないように注意してください。ヨレの原因になったりムラになります。あくまでも、部分的な補正が目的ですから上から軽く押さえる程度に留めましょう。

 

 

あまり神経質になることはありませんが、化粧崩れも皮脂対策も、起こる一歩手前の準備や防御が鍵です。お昼の化粧直しをすることで、放置した皮脂が酸化してくすみのもとになるのを防ぎ、メイク前の下地づくりでもちの良いメイクができます。そして、毎日のケアで本来のバランスの良い肌づくりをしましょう。

 

こういうこまめな努力もそれが、習慣になれば、
案外苦にならないものです。
お肌のためです。

 

でも、バッグの中の7つ道具がまた増えてしまいますね。

 

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