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小鼻の黒いポツポツ“イチゴ鼻”毛穴

イチゴのようにぽつぽつと、黒ずんだ小鼻の毛穴。

 

正確には、最初は黒くありません。

 

皮脂が詰まっている毛穴に、メイクや汚れが重なって毛穴が目立って見えてしまいます。指先で押すと“皮脂の固まり”がむにゅっと出てくる…それが楽しくてやめられない。これが危険度 小 です。

 

そして、毛穴そのものが黒くなってくるのが危険度 中。
余分な皮脂、つまり油が、酸化しているのです。お料理の油も古くなると黒っぽく酸化しますよね。あれと同じです。
肌で皮脂が酸化しているということは、あのシミ・シワの根源活性酸素が大発生しているということでもあります。

 

危険度 大 までいってしまうと、皮脂を押し出しても黒ずみは取れません。なぜかと言いますと、詰まった皮脂のてっぺんが黒くなっているのではなく、毛穴の周囲にメラニンが沈着しているからなのです。
これはもう、シミの仲間かも。

 

こうなると、皮脂を取る、取らないの話じゃなくなります。
対処法は、とにかく
1.毛穴をつまらせない……まず、洗顔!
2.正しく保湿する……洗いっぱなしは厳禁!

 

長年、小鼻の毛穴の黒ずみと付き合っている人は、もはや危険度 最大 の可能性があります。こうなるとメラニン対策のお手入れも重要です。

 

活性酸素の発生はどうすれば、抑えられるのでしょうか。

 

抗酸化物質として、良く知られているのは、ビタミンですよね。
ビタミンC、E、ベータカロチン、ビタミンAなどですね。

 

とくにビタミンCとビタミンEは一緒に摂取するといいですね。
活性酸素をやっつけてくれるのは、ビタミンEなのですが、
ビタミンCはビタミンEを再生してくれます。

 

でもビタミンEは脂溶性なので、油と相性がいいんですよね。

 

マーガリンなどの植物油やマヨネーズなんかに
ビタミンEが多く含まれていますが、
カロリーの摂りすぎには注意が必要ですね。

 

いくらやたらこなどにもビタミンEは多く含まれています。

 

一方、ビタミンCは、水溶性です。
加熱に弱く、調理には向いていません。

 

レモンなどの果実類に多く含まれていますよね。

 

だから、ビタミンCとビタミンEを一緒に取れるレシピには、
工夫が必要ですネ。

「小鼻の毛穴」対処法は?

毛穴

目立つ毛穴を増やさないためにも、これ以上メラニンを増やさないためにも、まずは「角栓を取るのをやめる」こと。これが第一です。
でも取りたいのが女心……それはよくわかりますが、いま一瞬のキレイを取るか、先々永く黒ずみと付き合うか……。意識を持ちなおしてほしいと思います。

 

そもそもの危険の始まりである皮脂の詰まりを防ぐためには、洗顔前の蒸しタオルがおすすめです。
毛穴の汚れを浮き上がらせやすくして、洗顔の泡に汚れを吸着させるのをサポートするのが目的です。

 

そして、既に黒くなってしまった毛穴には、美白のお手入れを。
美白=シミくすみ対策、というと頬骨の高いところや目の周りに集中しがちなので、気になる小鼻も忘れないでくださいね。

 

 

「皮膚科で処方されたニキビ消炎用の塗り薬を使ってから、毛穴が小さくなった気がする」というユーザーの話を聞いたことがあります。
もちろん毛穴を小さくするための薬ではないので断定はできないのですが、消炎効果のあるものにはビタミンCが配合されていることが多いようです。
ビタミンCには間接的にですが、毛穴を引きしめる働きがあるのでそのせいかもしれませんね。

 

気になる部分には、リプロスキンを2度、3度づけがポイントですね。
リプロスキンには、美白成分のダーマホワイトが配合せれてますからね。

 

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頬にだら〜んと広がる“楕円”毛穴

毛穴

楕円形の毛穴ができる仕組みは、これまでも何度か取り上げてきたように(→あなたの顔の「老けポイント」)、

 

はじめはほぼ円形の毛穴。

【コラーゲン】【筋力の少なくなった頬の皮膚】が重力に逆らえなくなっていく

皮膚が下がっていくのにしたがって毛穴も引っ張られる
↓ 
引っ張られた毛穴は楕円に。

 

この楕円毛穴の対策には肌のハリを維持するたるみ対策が不可欠です。

 

そして、もうひとつ忘れてはならないのは“水分”。肌がみずみずしくふっくらとしていれば毛穴は目立ちません。
温泉にはいったあとや、水分閉じ込めるパックをした直後の肌に透明感があって毛穴が目立たないのは、そのせい。

 

水分が極端に不足している超乾燥肌は、パッと見は“陶器肌”のように見えるので「毛穴がない」と誤解することがあります。
確かに毛穴は目立たないしツルツルしている。でも実は、水分不足で肌表面が「ぴっ!」とつっぱった状態。
こういう肌は、水分を補給しようとしてもなかなか浸透しません。

 

超乾燥肌は自覚しにくい乾燥肌ですが、突っ張る感じがあるはず。
触ると肌表面はサラサラとしているんだけれど、もちもちとした弾力感がまったくない。乾いた紙のような感触です。

 

では、この「実は超乾燥肌」な頬と、「黒ずみの毛穴が気になる」小鼻が混在するとどうなるでしょう。

 

たいていは「目に見える皮脂をどうにか取る」ことに偏ります。
そうすると、ただでさえ水分不足な頬は、ますます砂漠状態に追いやられてしまいます。頬の砂漠化を防ぐことも、楕円毛穴の予防につながります。

 

 

お手入れポイントを整理すると
■ 毛穴の汚れはチカラでは取れません。浮き上がりやすい状態にして丁寧に洗い続ける。
■ 小鼻にも美白を意識する。
■ 水分補給でキメをふっくらさせれば毛穴もキュッと引きしまる。

 

そして、お手入れのほかにも毛穴の悩みを大きく左右するのが栄養バランスや生活のリズムです。新陳代謝のひとつである皮脂の分泌は、油ものや炭水化物の摂り過ぎ、アルコール、喫煙などによってもバランスを崩します。
“毛穴の緩みは心の緩み”ときどきは生活も振り返って、ともに引き締めましょう。

 

お肌の表面が硬くなってしまうと、
ターンオーバーだってうまくいきません。
保湿は、お肌にとって、大切ですね。

 

リプロスキンには、美白効果のある
ダーマホワイトが配合されています。

 

また、リプロスキンには、コラーゲンやヒアルロン酸が
配合されていて、お肌の保湿を保ちます。
ホメオシールドという保湿成分も配合されています。

 

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